伊藤工務店社長のブログ
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暑いニャー

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月08日(月)

今日も一日暑かったです。

ウチのネコちゃんたちも夏ヤセしています。

暑い夏もお盆が過ぎればお仕舞いです。

楽しみましょう。

これから岩見沢へ向います。

sapporo city jazz festival

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月07日(日)

先日、YKNさんに誘われて初めて行ったサッポロシティ・ジャズ・フェスティバル、なかなか良かったです。

会場は、大通り公園の2丁目辺りに張った「ホワイト・ロック・ミュージック・テント」と呼ばれる巨大なテントの中。

1000人近く観客がいたように見えたけど、実際のところは400席だそうで、会場内の雰囲気はカッコ良くて最高です。

テーブル席なので、自由に飲み食いしながらライブが楽しめるし、スタンディングで盛り上げる義務感も無いし、ゆっくりと落ち着いて大人のスタイルで居られるところがいいんです。

来ている方たちも年層が高く、自分が『オヤジ』であることを忘れさせてくれます。

毎年、数週間に渡って、それなりに名の通ったミュージシャンが日替わりで公演していますが、お気に入りのアーティストではなくても、雰囲気を味わうだけで十分満足できるものだと思いました。

私たちが観たのは、菊地成孔ダブ・セクステットで、今までまともに音楽を聴いたことのない人たちでしたが、かなりイケてました。

菊地成孔のトークも楽しみにしていましたが、アンコール前に少しだけ話しただけで、私自身、その間、トイレに行ってしまって、ほとんど聞けなかったため、そっちは期待外れに終わってしまいました。

もはやこのイベントも札幌の夏を彩る風物詩になったかに思えます。たった一回行っただけで云うのもなんですが。

今年は終わってしまいましたが、来年は誰のでもいいから、ぜひ一度行ってみることをおススメします。

夏まつり準備

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月06日(土)

地域の夏まつりシーズン到来ということで、その準備のために買出しに出かけました。

子供仮装盆おどりの賞品やビンゴの景品、好評のお菓子まきまきのお菓子などを大量に仕入れて来ました。

画像は、おまつりグッズや駄菓子の問屋としてお馴染みの東京屋さんです。

子供の気持ちを考えているつもりが、いつの間にか自分の好みで買ってしまっているのが常です。

『大人買い』と云えば云えますが、そうやって大量に買い込んだお菓子もものの5分で撒き終わってしまいます。

上棟式の餅巻きとほとんど同じです。

再会

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月05日(金)

大通りビアガーデンでの出来事。

こんなに人がいたら、「誰かに会うんじゃないか」という予感を感じながら、飲んでいると、出ました、

見覚えのある顔が。

「まんじ」、思わず叫びました。

うちわネタでごめんなさい。

高校1年の時のクラスメートで、高校卒業以来会った覚えが無いので30年ぶりの再会になるはずです。

高校入学したての頃、彼は今は無き万字中出身、私は三川中出身という田舎者同士で、クラスには出身中学の人間がいない中、最も早く友だちになったのが彼でした。ちなみに彼は「まんじ」、私は「みかわ」と呼ばれていました。

現在は、札幌市内で小学校か中学校の先生をしていて、友人を通じて本人のことや娘のことなど、いい噂だけを聞いてはいました。

懐かしさのあまりテンションはあがりましたが、お互い予定もあり、ゆっくりと腰を落ち着けて話すことは出来ませんでした。

それでも真夏の夕べのひと時、懐かしさと同時に喜びを感じさせてくれました。

年頃

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月04日(木)

このブログに毎回のように書き込んでくれている“アルファ”コメンテーターの隊長さんの書き込み時間は、大抵は午前4時台になっています。

昨夜は、前日にお招きいただいたTさん宅でのバーベキュー会の飲み疲れもあり、珍しく11時にベッドに入りました。

すると、今朝目が覚めたのが3時半で、やっぱり自分も、そういうお年頃ということに改めて気づかされました。

それにしても起床時間が少し早い気がしていますが、現実を受け入れることにします。

ウォーキングには出かけませんが、運よくアナログ放送が終了してくれてテレビも見られないし、まあ見たところでテレビショッピングしかやっていないでしょうが、出勤までの時間を有効に使ってみようと思います。

もしかしてこの時間に起きているのは、隊長と自分だけ?ということはないでしょうが。

愛しているけど、手に負えない。

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月03日(水)

黒人音楽専門名曲喫茶?『伊藤SOUL店』所蔵のパワーアンプとプリメインアンプです。

て云うか、何のことはない拙宅内にあるものです。

パワーアンプが二つもあるのは、モノラル二つを使用してステレオにするためです。一応ヴィンテージオーディオの範疇に入るみたいですが、たまにいうことを聞いてくれなくなる時もあります。

さらに専門家の手による修理が必要になる時もあり、その度に費用もかかります。

クレームが云いたくても云う相手がいません。

それでも、音に真空管特有の柔らかみや温かみがあって、気に入ってはいます。

1960年代の前半にイギリスで作られたQUAD社製のもので、名機とも言われているらしいですが、ショップの主人からしかそのようなことを聞いたことはありません。

なんだかんだ云っても、音と雰囲気に満足はしているので、死ぬまで使い続ける気持ちでいます。

ただ現代日本の優秀なテクノロジーとは無縁なので、なだめたりすかしたりする独特のテクニックが必要になり、時には翻弄されることもありますが、それもまた楽しいものです。ちょっと強がっていますが。。。

ユニフォーム忘れてる。

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月02日(火)

 札幌の現場に行く途中、札樽道の料金所で、「今日は、札幌ドーム開催だから、料金所の係の人はファイターズのユニフォームを着ているはず」と思いきや、いつもの制服姿でした。

http://itokoumuten.com/column/?p=7831

ちょっと拍子抜けしてしまい、納得がいかなかったので「今日は、ファイターズのユニフォーム着ないんですか?」とお金を渡しながら質問しました。

すると「札幌ドーム開催の時しか着ないんですよ」と女性の係の方が、笑顔で答えてくれました。

すかさず「今日、札幌開催ですよ」と返すと「エエッ」とびっくりした顔をしていました。

その反応を見て、追い討ちをかけるように「今日は、佑ちゃん先発ですよ」とまでは言いませんでしたが。。。。。

私が指摘するまで、ドライバーは誰も気づかなかったのでしょうか?

というよりも、今のところはまだ、あまり浸透していないということでしょう。

それでも私は、いい試みだと思うし、定着するまで今後も続けて欲しいと思っています。

もう少しちゃんとやりましょう。

under the sky

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年08月01日(月)

日曜日の日中、麻生球場で少年野球を観ていました。

天気も晴れていて気持ち良かったし、絶好の野球日和でした。

ただ、実際にプレーしている少年たちにとってみれば、暑過ぎたとは思いますが。

以前、このブログにも登場してもらったことのある根室の工務店の社長さんが指導する少年野球チームが予選を勝ち進み、全道大会出場を見事果たした、ということだったので、馳せ参じた次第です。

彼のブログでも、指導への力の入れ方は、かなり熱いものがあったので、その現場をナマで観たかったというのもありました。

試合は、残念ながら1回戦で負けてしまいましたが、随所に惜しいプレーもあり、少年野球でも流れをつかむことの大切さは、確実に存在していると思いました。

普段、野球観戦といえば、札幌ドームでのファイターズの試合しか観ていないので、青空の下での野球がとても新鮮でありました。

週末、ファイターズは、ソフトバンクに3タテを食らってしまい、最悪でした。

まだ1勝2敗ならゲーム差は1しか開かないけれど、3連敗ということになるとまともに3ゲーム開くので、かなり痛いですが、後を引きずらないことを願っています。

この節は、4番の力の差と打てないピッチャーに対するベンチの取り組み方の違いが表われたように見えました。

まだまだ先は長い。

今シーズンはまだ、ドーム行ってないけど。

5時間

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年07月31日(日)

土曜の夜、学生時代に学習塾でアルバイトをしていた時の仲間と大通ビアガーデンに集まりました。

中には、当人の結婚式以来会っていなかったというのもいて、子どもが今年高校1年生ということなので、16、7年振りということになり、懐かしさも一潮でした。

その結婚式では余興で、私が北島三郎の『北の漁場』を唄っていたそうで、記憶を無くしてしまっている私は、歳月の長さを痛感せずにはいられませんでした。

最近ではめったに行かなくなったカラオケボックスですが、昔はこのメンバーを中心によく行ったもので、二次会は当然のようにカラオケボックスへと流れて行きました。

当時のように遠慮することなく、思い思いの曲をリクエストしては唄う、の繰り返しで、気がついてみると、カラオケボックスに5時間以上もいたことになり、ちょっと唖然としてしまいました。

みんなと久しぶりに会って楽しいひと時に浸りながらも、今現在奮闘している話に勇気ももらい、なかなか味わい深い夜でありました。

せっかく昔の生徒がやっている店を訪ねたのに、閉まっていたため、記念に店の前で撮ってみました。

異変

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年07月30日(土)

お中元の季節です。

贈ったり贈られたり、その中身も、年によって特に傾向があるとは思っていません。

ところが、今年は傾向が顕著になっています。

なんといただいたお中元の9割が『そうめん』なんです。

しかも全部『揖保の糸』。

さぞかし『揖保の糸』は儲かっているだろうな、と思い、ラベルを見ると、製造元は1社ではなく、様々な会社で作られていることがわかりました。

京都の『八ツ橋』や『生八ツ橋』が、ほとんど変わらない味で、いろんなメーカーで作られているのと同様でしょう。

それにしても、今年の『揖保の糸』の生産量は、例年以上に増えているものと推測してしまいます。ウチの例だけで、推測するのも無謀かもしれませんが。

もしかして、元キャンディーズのスーちゃんが亡くなったことが影響しているとか。。。

この分だと、涼しい季節、いや、寒い季節になってもお昼は、『揖保の糸』が続きそうです。

それよりも、指にできたイボが、なかなか皮膚科に行けなくて治りません。トホホ。

イボのある手で、『揖保の糸』を持ったところです。

最後になりましたが、お中元を贈っていただいた方々には、この場を借りてお礼申し上げます。

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