伊藤工務店社長のブログ
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今日もワンコ

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年05月11日(水)

意外に反響が大きかったので、調子に乗って今日もワンコの登場です。

やっぱり『いい人』であることをわかってくれたためか、仔犬が私の足にまとわりついても、今日は全く吠えられませんでした。

これが噂の母親かもしれないワンコと母親ワンコのツーショットです。

奧に見えるのは、おばあさんご愛用の乳母車でしょうか?

もしかしたら、今日は母親かもしれないワンコがオッパイをあげているところを見られるかもしれない、と期待していましたが、今日も仔犬たちは昨日の母親の小屋の中にいました。

犬小屋が、母親かもしれないワンコの方が、小さいので居心地が悪いのかもしれません。

それとも私の仮説ははずれているのか?それではあのオッパイのはり具合は何を意味するのか?

お客さんに聞けばわかることですが、犬好きに思われて「持って行きな」と言われても困るので、迷宮入りになりそうです。

デジカメは、ワンテンポ遅れるので、シャッターが仔犬の動きについていけず、なかなかいい写真が撮れませんでした。

残りの6匹は、小屋の中で気持ち良さそうに寝ていました。

いのち

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2011年05月10日(火)

軒先廻りを直している農家の現場で、納屋の方に目をやると犬がいました。

よくいる普通の雑種ですが、よく見ると仔犬がいて、1、2、3、・・・・、数えてみるとなんと8匹いました。

無類の犬好きを自認する私は、あまりの可愛さに、思わずシャッターを押しました。

お乳の数は6つのはずで、一斉にオッパイを飲もうとすると、二匹があぶれることになります。

近くに寄ろうとすると母犬が警戒して吠えまくります。

そばにもう一匹成犬がいて、現場の大工さん情報によると、こちらもメス犬ということで、よく見たらお乳が張っていました。

もしかしたら、8匹のうちの数匹は、もう一匹のメス犬の子供ということでしょうか?かわりばんこにオッパイをあげているかもしれません。

そうだとすると、仔犬も母親がどちらが本当の母親かわからないだろうし、母親もどれが自分の子供かわからないことになっていると思います。

間違いなくオスは一匹でしょう。

私の仮説が正しければ、仔犬たちは腹違いの兄弟も混ざっているということになりますが、それにしてもオス犬の顔が見てみたい気がします。

自分を見ているような気分になったりして。。。違うか。

アルパカに会いたい。

投稿者名:伊藤コウムテン社長 2010年06月08日(火)

10年前には、ほとんど誰も知らなかったアルパカが、あちらこちらで人気が出てきたように思えます。

テレビにもたびたび登場しているし、那須高原にはアルパカ牧場なるものまでできて現在約400頭が飼育されているそうです。ちなみに経営は、どういうわけか日建学院がやっているらしいです。

北海道にも恵庭のえこりん村剣淵町で飼われていて、アルパカの可愛らしさが着実に認知されています。

私も一度、えこりん村に行って、アルパカに触ってみたいのですが、いい歳こいたオヤジがひとり、アルパカ見ながらデレデレしているという絵はいかがなものと思い、躊躇している次第です。

約10年前になりますが、JC 時代、道央ブロックのアントレプレナー挑戦委員会で、アルパカによる起業を考えたことがありました。

その時は、アルパカの毛糸を利用することがメインで、アルパカの愛玩性を二の次にしてしまってはいましたが。

えこりん村のホームページを見たら、口蹄疫の余波で、現在ふれあいはできないみたいです。

残念です。

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